December 2009
たしかに「北欧」って言っちゃうよなぁ。「ノキアってスウェーデンの会社だっけ?」とか言っちゃう人は「ヒュンダイって日本の会社だっけ?」って言われても怒れないよなー。...
– Twitter / nishio hirokazu
そうか。ヘルプミーは、考えや、問題をうまくチームに説明できなかった、自分ならではの発想だったのかも。うまく説明できるようになれると、それだけで、解決の糸口がつかめ...
– Twitter / Hiroki Kondo
しかし、最近は動画中継とTwitter連携がないと勉強会と認められないというのはツラいな。いや、そんなことはないけど、中継ないすか?とカジュアルに聞く人多すぎ。わ...
– Twitter / Hiro Yoshioka
「ソフトウェア開発者のための英語」と言う本を書きはじめた。伝えたいことがある。
– Twitter / Kenji Hiranabe
September 2009
How do we know that the software did what it was supposed to do when we ran a...
– “Exploratory Software Testing” by James A. Whittaker
The idea that developers can find bugs in their own code is suspect. If they are...
– “Exploratory Software Testing” by James A. Whittaker
よりセンセーショナルな前者のほうが衆人にコピペされる可能性が高いので要注意。それどころか,このような検索結果の比較はコピペバイアスを含んでいるので無意味である。
– 足利事件当時のDNA鑑定の精度は? | Okumura’s Blog
ここまで作ってしまったから、 もう少しやった方が今までのことが無駄にならずに…という幻想は、 ソフトウェア開発でもよくあることだ。...
– 民主党が建設中止を公約した八ッ場ダムのコスト計算ができないゆとりのひとたちに驚く | 裏表(Phinloda のもう裏だか表だか分からないページ)
August 2009
前に読んだときは「例のフッタ」ってのがなんだかわかんなかったけど『オープンソースソフトウェアの育て方』を読んだらわかった。ほんま『オープンソースソフトウェアの育て...
– Twitter / mohri taroh
July 2009
オープンソースソフトウェアの育て方。オライリー・ジャパン ISBN 978-4-87311-412-5 を読んでいる。良書。おすすめである。
– Twitter / Hiro Yoshioka
@takagi @mumumu 献本どうもありがとうございました。早速、今日のプレゼンで、フリーソフトウェアについて知るための文献として紹介しました。:)
– Twitter / Kazuhiko かずひこ
7/24再入荷:ISBN978-4-87311-412-5 オライリージャパン『オープンソースソフトウェアの育て方』 Karl Fogel著...
– Twitter / ジュンク堂書店池袋本店/PC書
7/19先行販売:ISBN978-4-87311-412-5オライリージャパン『オープンソースソフトウェアの育て方』 Karl Fogel著...
– Twitter / ジュンク堂書店池袋本店/PC書
「オープンソースソフトウェアの育て方」書籍化 →
先週末に参加していたJPUG合宿の会場に、見本が無事届きました。というわけで、いよいよ出版です。 どんな内容なのかは、 http://producingoss.com/ja/ を見ていただくと一目瞭然。中身が気になる方は、オンラインで思う存分立ち読みしてやってくださいな。 オープンソース
カンファレンスに勉強しにだけ来る人はもったいなくて、それだったらustreamで見れば楽だし参加費も掛からない。お祭りの高揚をやる気に変えたり、意外な出会いがあっ...
– Twitter / Yugui (Yuki Sonoda)
glad to know that html5+rdfa draft work began at dev.w3.org
– Twitter / KANZAKI, Masahide
絵に描いたような予定調和的100人目 http://kokucheese.com/event…
– Twitter / masayoshi takahashi
帰りの電車でレガシーコード本を「うらやまし~だろ~」と、これみよがしに読む(勘違い)。
– Twitter / Nakatani Shuyo
TODO: 『ソフトウェア技術者のための英語』(仮題)という @hiranabe さんと @yattom さんの共著本を買う
– Twitter / masayoshi takahashi
『ソフトウェア技術者のための英語』(仮題)という本を @hiranabe と共著で書く。
– Twitter / YASUI Tsutomu
『ソフトウェア技術者のための英語』(仮題)という本を書く
– Twitter / Kenji Hiranabe
#wikibana で参加者のLTやれたらいいのになあ。参加者の無駄づかい
– Twitter / KAKUTANI Shintaro
小三息子が漢字練習ノートに「ため息が出る」を「ため鼻が出る」と書いていた。
– Twitter / Naoto Ishikawa
Otherwise the Perl 6 guys will starting making their own jokes about being...
– php.internals: Re: Type hinting/casting request for vote
「レガシーコード改善ガイド」はもうすぐ発売 →
Working Effectively With Legacy Code の日本語版「レガシーコード改善ガイド」の発売日がいよいよ近づいてきました。 レガシーコード改善ガイド 作者: マイケル・C・フェザーズ, ウルシステムズ株式会社, 平澤章, 越智典子, 稲葉信之, 田村友彦, 小堀真義 出版社/メーカー
息子の七夕の短冊が「おほしさま おちてこないようにね」だった。「いいおねがいでしょ?」と言っていた。あいかわらず世界を護るのに忙しいようだ。
– Twitter / KAKUTANI Shintaro
June 2009
「フリー」と「オープンソース」の違い - http://bit.ly/16Aa9P
*Tw*
– Twitter / mohri taroh
「オープンソースソフトウェアの育て方」にも類似した解説がありますよ http://bit.ly/coyKG...
– Twitter / mohri taroh
?ref=rss とかを見るたびに悲しくなり、早く rel=canonical 浸透しないかなと思う。
– Twitter / Takuto Wada
僕らが旅に出る理由 →
今週末のオープンソースカンファレンス2009 Hokkaidoで、ちらっとおしゃべりすることになりました。 【LOCAL企画 僕らが旅に出る理由】 OSSなどに携わる人々のモチベーションはどこにあるのか。 様々な活動・年代のパネリストの意見、参加者に貼付していただくポストイット
May 2009
デスマ、デスマと騒いでいるうちは本当のデスマーチではない。自分がデスマーチの中にいることすら認識できずいつの間にか首を吊ってる。デスマーチとはそういうもの
– Twitter / よう
実績がないとできないのであれば最初の実績はどうやって作るんだろうね。
– Twitter / Masanori KADO
死ねとか殺すとか軽々しく言う人はいっぺん喪主やってみるといいと思う
– Twitter / Motohiro Takayama
April 2009
(再)Git勉強会の見どころ →
WEB+DB PRESS vol.50 の第2特集は「はじめてのGit」。GitのプロジェクトリーダーであるJunio C Hamano氏がその思想から実際の使い方まで丁寧に解説してくださっています。「コミット家系図」「歴史を書き換える」「ブランチを育てる」などという言い回しがなかなかすてきで
RubyもRailsも、よくある作業を正しい方法で手っ取り早く済ませることを支援しているので、「正しいとかどうでもいいから目先の問題を片付ける」のは上級技であって...
– Twitter / Yugui (Yuki Sonoda)
March 2009
原則: 徹夜した英雄のみに、物語を召喚することが許される
– Twitter / Toshiyuki Kawanishi
xUnit Test Patterns読書会 →
Working Effectively With Legacy Code を読み終えた私たちが次のターゲットとして選んだ本がこれ。 xUnit Test Patterns: Refactoring Test Code (Addison Wesley Signature Series) 作者: Gerard Meszaros 出版社/メーカー: Prentice Hall 発売日:…
「Make: Technology on Your Time」年4回刊へ →
「Make: Technology on Your Time」日本語版の最新号であるVolume 06が発売されます。今回も例によってほんの数ページだけ翻訳をお手伝いさせていただきました*1。 Make: Technology on Your Time Volume 06 作者: オライリー・ジャパン 出版社/メーカー: オライリージャパ
そーだ、転職とか考えている人は面接の時、本棚とトイレは見た方が良いよ。会社の状況がよく分かるから。あと、やさぐれた社員がたまってそうな非常階段かな。
– Twitter / Yugui (Yuki Sonoda)
たいへんです東條さん! http://tinyurl.com/b5pjuo *Tw*
– Twitter / Akky AKIMOTO
サービスの命名は計画的に
– Twitter / IWAMOTO Takashi
WEwLC 文庫本で出ればいいのにな。
– Twitter / Nakatani Shuyo
February 2009
第40回PHP勉強会@関東に参加 →
第40回PHP勉強会@関東に参加してきました。来日中のJosé León氏を迎えた特別編。忘れないうちに簡単にまとめておきます。 勉強会本編 前半はJoséさんによるDelphi for PHPの紹介。 RADビジュアルPHP開発環境 - Delphi for PHP 発表は英語でしたが、ス
返り値と入力しようとすると返り血になる
– Twitter / YAMAOKA Hiroyuki
ぼくの話をきいてmasarlさんのことを思いだしてくれた人がいたみたいだ。とてもうれしい。
– Twitter / KAKUTANI Shintaro
@repeatedly...
– Twitter / Yugui (Yuki Sonoda)
レガシーコード会場満員
– Twitter / Motohiro Takayama
Google.co.jp PageRank is now ~5 instead of ~9. I expect that to remain for a...
– Twitter / Matt Cutts
今日も肉の日なのか!!!! RubyKaigi2009も今日リリースすればよかった!!!
– Twitter / KAKUTANI Shintaro